配偶者ビザの無料相談

配偶者ビザ、今の状況で申請できるかを無料で確認します

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配偶者ビザ(日本人の配偶者等)の要件セルフチェック

次の6項目で、今の状況を確認してみてください。

要件セルフチェック(当てはまるものにチェック)

チェックを入れると、次にすることをご案内します。

当てはまらない項目があっても、申請の時期や準備方法をご案内します。

2026年10月1日からの手数料

  • ・在留資格変更・在留期間更新の手数料は、許可される在留期間に応じて決まります。日本人の配偶者等の在留期間(6か月〜5年)では、窓口18,000円〜75,000円、オンライン15,000円〜65,000円です
  • ・海外から呼び寄せる在留資格認定証明書交付申請には、手数料はかかりません
  • ・2026年9月30日までに受け付けた申請は、許可が10月1日以降でも改定前の手数料です

出典:出入国在留管理庁「在留手数料の改定について」「在留許可手数料の額及び減額又は免除の対象者等について」「在留資格認定証明書交付申請」、確認日:2026年10月29日

費用

・認定(海外から呼び寄せる):77,000円(税込)
・変更(他の在留資格から変更):77,000円(税込)+手数料
・更新:38,500円(税込)+手数料
・万が一不許可となった場合は、行政書士報酬の半額の返金、または無料での再申請のどちらかをお選びいただけます(条件があります)

・報酬はお支払いの確認後に着手します(お支払い方法:銀行振込・現金・クレジットカード)
・2名体制で書類を確認してから申請します

料金の詳細は料金ページをご覧ください。

申請の流れ

  • 1.無料相談(60分):要件と必要書類を確認します
  • 2.書類の準備:戸籍謄本・結婚証明書・質問書・身元保証書・夫婦の交流を示す資料などをそろえます
  • 3.申請:当法人が申請取次で地方出入国在留管理局に申請します
  • 4.審査:標準処理期間は、認定1か月〜3か月、変更1か月〜2か月、更新2週間〜1か月です
  • 5.許可:認定の場合は、在留資格認定証明書の交付から3か月以内に入国します

出典:出入国在留管理庁「在留資格「日本人の配偶者等」」「在留資格認定証明書交付申請」「在留資格変更許可申請」「在留期間更新許可申請」、確認日:2026年10月29日

【関連記事】在留資格・帰化の審査期間の目安【2026年11月】

よくある質問

Q.婚約中でも申請できますか?

A.「日本人の配偶者等」は、日本人の配偶者であることが前提の在留資格です。婚姻の手続きを済ませてから申請します(出典:e-Gov法令検索「出入国管理及び難民認定法」別表第二、確認日:2026年10月29日)。

Q.日本人配偶者の収入が少ない、または無職の場合はどうなりますか?

A.申請では、日本人配偶者の住民税の課税・納税証明書を提出します。税務書類で滞在費用を証明できない場合は、預貯金通帳の写しや、日本の会社の雇用予定証明書・採用内定通知書などを提出します(出典:出入国在留管理庁「在留資格「日本人の配偶者等」」、確認日:2026年10月29日)。

Q.申請中に在留期限が切れたらどうなりますか?

A.在留期間の満了日までに更新・変更を申請していれば、結果が出る時か、満了日から2か月を経過する時のいずれか早い時まで、引き続き在留できます(出典:e-Gov法令検索「出入国管理及び難民認定法」第20条第6項・第21条第4項、確認日:2026年10月29日)。

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